a.q.m

Sep 15
“カフェインは吸収されるのに約20分かかるので、コーヒーを飲んですぐに仮眠に入り20分後に起きると、睡眠によってアデノシンの数が減った状態になるので、カフェインが通常よりも早くアデノシン受容体とくっつくことができ、即座に覚醒状態に突入することができます。これが「コーヒーナップ」です。” コーヒーと仮眠の効果をいいとこ取りした裏技「コーヒーナップ」とは? - GIGAZINE (via writerman-js)

(via yaruo)


umamoon:

冬キャンプの定番、フジカハイペットです。武井バーナーとは違い、普通の石油ストーブなので初心者にも安心です。輸出がメインの会社だったのにアウトドアブームにのって国内需要が急増という経緯があります。相変わらずので電話注文形式が微笑ましい。フジカの会社でしか買えないのは以前と変わらず。そして、注文してから届くまで不安になるぐらいのタイミングでいきなり届くのも変わらずかと思います。<BR><BR>基本、テントやシェルター(リビング)の中で使います。外で使うなら耐熱ガラス付きのモデルじゃないとダメ。ちょっとの風で火が不安定になるので。意外と燃費は悪いので灯油は多めに持参しましょう。フジカハイペットのカタログデータでは満タン(3.6L)での燃焼時間は10時間~12時間です。1Lに換算すると2時間45分~3時間15分程度ですね。試しにガス欠で消えた状態からピッタリ1Lの灯油を補充して何分燃焼できるかやってみました。3時間20分だったのでカタログデータよりも良いですね。<BR><BR>よく話題にあがるのが暖かさ。<BR><BR>「薪ストーブ>武井バーナー>フジカハイペット」の順ですね。<BR><BR>確かに薪ストーブは圧倒的に暖かい。しかし、フジカハイペットと武井の差は殆どありませんよ。人によってはフジカハイペットの方が暖かいのでは?って人もいるハズです。私的には同じぐらい。。。って表現します。武井は燃焼音がうるさいんでね。。。。積載に余裕があればフジカハイペットの方がナイス。家でも使えるし。と、フジカハイペットを勧めていますが、私の使用頻度は武井の方が上です(笑)。私のフジカハイペットは防風ガラスがついてるタイプではないんで、外で使え無い。。。って理由で。今から買う人は多少高くても防風ガラス付きのモデルを買った方がいいですよ。値段も倍ですが使い道も倍増えます。予算的に防風ガラス無しのモデルにする方はシェルター(リビング)の中かテントの前室で使う事に限定だと思ってください。防風ガラスが無いと外はキビシイです。整流リングや防風ガラスをオプションパーツとして販売して欲しいユーザーは沢山いる事でしょう。しかし、火器なので公に販売される事もまた難しいかと思います。※武井バーナーやフジカハイペットは点火時と消化時に多くの一酸化炭素が出ます。点火・消化の際は特に換気に注意してください。(スマーティ・ハイペットのフジカ)

umamoon:

冬キャンプの定番、フジカハイペットです。武井バーナーとは違い、普通の石油ストーブなので初心者にも安心です。輸出がメインの会社だったのにアウトドアブームにのって国内需要が急増という経緯があります。相変わらずので電話注文形式が微笑ましい。フジカの会社でしか買えないのは以前と変わらず。そして、注文してから届くまで不安になるぐらいのタイミングでいきなり届くのも変わらずかと思います。<BR><BR>基本、テントやシェルター(リビング)の中で使います。外で使うなら耐熱ガラス付きのモデルじゃないとダメ。ちょっとの風で火が不安定になるので。意外と燃費は悪いので灯油は多めに持参しましょう。フジカハイペットのカタログデータでは満タン(3.6L)での燃焼時間は10時間~12時間です。1Lに換算すると2時間45分~3時間15分程度ですね。試しにガス欠で消えた状態からピッタリ1Lの灯油を補充して何分燃焼できるかやってみました。3時間20分だったのでカタログデータよりも良いですね。<BR><BR>よく話題にあがるのが暖かさ。<BR><BR>「薪ストーブ>武井バーナー>フジカハイペット」の順ですね。<BR><BR>確かに薪ストーブは圧倒的に暖かい。しかし、フジカハイペットと武井の差は殆どありませんよ。人によってはフジカハイペットの方が暖かいのでは?って人もいるハズです。私的には同じぐらい。。。って表現します。武井は燃焼音がうるさいんでね。。。。積載に余裕があればフジカハイペットの方がナイス。家でも使えるし。と、フジカハイペットを勧めていますが、私の使用頻度は武井の方が上です(笑)。私のフジカハイペットは防風ガラスがついてるタイプではないんで、外で使え無い。。。って理由で。今から買う人は多少高くても防風ガラス付きのモデルを買った方がいいですよ。値段も倍ですが使い道も倍増えます。予算的に防風ガラス無しのモデルにする方はシェルター(リビング)の中かテントの前室で使う事に限定だと思ってください。防風ガラスが無いと外はキビシイです。整流リングや防風ガラスをオプションパーツとして販売して欲しいユーザーは沢山いる事でしょう。しかし、火器なので公に販売される事もまた難しいかと思います。※武井バーナーやフジカハイペットは点火時と消化時に多くの一酸化炭素が出ます。点火・消化の際は特に換気に注意してください。(スマーティ・ハイペットのフジカ)

(via hkdmz)


“(高橋芳朗)メールいただいております。さっきのフリーランスのギャランティーについて。ちょっと耳が痛そうな内容だったら嫌だな。(リスナーからのメールを読む)『私はカメラマンやスタイリスト、ヘアメイクなどのマネジメントをしている業界でも弱小のプロダクションで働いています。表題の件、業界は違えど、みなさん同じ悩みを抱えてらっしゃるようで、興味深く拝聴しておりました。結論から申し上げますと、依頼があった際にざっくりとでもギャラを聞くべきです。それを聞くことは失礼なことではなく、それによって仕事を失うことはありません。その場合、気をつけなければいけないことは、ギャラが安いから仕事を断るということを相手に悟られないようにすることです。お金が安くても、魅力的な仕事はたくさんありますが、そんな依頼が来なくなってしまうのです。ではどうすればいいのか?というと、まずは先方に納期を聞いて、「実はちょうどそのタイミングで仕事があって・・・」と、スケジュールがたまたま厳しい旨を伝えます。その後に、「ぜひやりたいので調整させてください。ちなみに、予算ってどんな感じですかね?」と聞くのです。もし希望のギャラでなければ、翌日などに電話して「すいません。スケジュール調整できませんでした。とてもやりたかったので、またぜひ声をかけてください」と伝えてください。きっとまた声をかけてくれるはずです。メールではなく、電話する方がより効果的です』と。

(ジェーン・スー)天才の答えが来た!(拍手)

(高橋芳朗)天才現る!(拍手)

(ジェーン・スー)リスナーさん、正解をありがとうございます!

(高橋芳朗)ありがとうございます。”
ジェーン・スー 高橋芳朗 フリーランスのギャラ問題を語り合う (via dorelax)

(via otsune)


Sep 13

(via reretlet)



Aug 18

「人を見た目で判断しそうな顔してるよね」

人を見た目で判断しそうな顔してるよね (via mcsgsym)

(via reretlet)


Aug 10

(via hkdmz)


1. コカ・コーラ
どのようにして作られているか謎に包まれているコカ・コーラだが、米薬剤師のジョン・ペンバートンが販売していた「コカの葉とコーラの実を混ぜ合せた頭痛薬」が元になっているという。彼の助手がこの頭痛薬を炭酸水で割ってみたところ美味しいと評判になり、現在の “コカ・コーラ” が誕生した。

2. 電子レンジ
米レイセオン社の技師パーシー・スペンサーが、レーダーの近くで働いていたときにポケットの中のチョコバーが溶けたことに気がつき、“電子レンジ” の着想を得たという。

3. マジックテープ
日本では一般に商標登録の “マジックテープ” として知られているが、正式名称は “面ファスナー” 。1941年、スイス人の技師ジョルジュ・デ・メストラルが犬の散歩中に、彼の服や飼い犬に沢山の野生ゴボウの種がくっついることに気がついた。種の表面を観察すると鉤(かぎ)の形をした刺が覆っていることを発見したのだ。この形を応用して “マジックテープ” が出来上がったのである。

4. チョコチップクッキー
宿屋を営んでいたルース・グラーヴ・ウェイクフィールドがチョコレートクッキーを作っていたとき、普段使っていたベイカーズのチョコレートを切らしていたため、細かく刻んだネスレのセミスイートチョコを生地に加えてみた。生地に混ざるかと思われたが、チョコレートは溶けずに残り、“チョコチップクッキー” が生まれたのである。

5. ペニシリン
世界初の抗生物質である “ペニシリン” は、1928年にスコットランド人細菌学者アレクサンダー・フレミングの「くしゃみ」によって見つかった。くしゃみによってシャーレに落ちたカビの胞子が、細菌を溶かしていることに気がついたフレミングは、研究を重ね、カビが作り出す「細菌を殺す物質」を発見し、“ペニシリン” と命名。

「ペニシリンが見つかっていなかったら、現在の医学は全く違ったものとなっていた」と言われているほど、偉大な発見なのだとか。

6. テフロン
より安全なフロン(冷却ガス)を開発しようと実験を行っていたデュポン社の研究員ロイ・プランケット。実験中、調子の悪いボンベを切断してみると、ボンベ内のガスはワックス状の白い粉末になっていた。滑らかで、熱や薬品に強いこの物質が後に “テフロン” と命名されることになる。

7. 放射能
1896年、フランスの化学者アントワーヌ・アンリ・ベクレルは、ウラン化合物に日光を当てるとX線が発生することを証明するために、晴れた日中に実験を行っていた。しかし曇りの日が続いたため、実験が出来ないと思ったベクレルは、ウラン化合物と写真乾板(かんぱん)を一緒に机の引き出しに入れておいた。

数日して引き出しを開けたところ、光に当てていないのに「光の照射を受けた乾板」を発見したのである。ウラン化合物が目に見えない物質を放出していることが分かり、 “放射線” が誕生したのだった。

8. プラスチック
ペンキの原料「セラック」の代用品を見つけようとしていたベルギー人化学者のレオ・ベークランド。1907年、フェノールとホルムアルデヒドを一定の温度で混ぜ合わせ、木粉、アスベスト、粘板岩を加えてみたところ、「色々な形に成形でき、丈夫で、電気と熱に対して耐性を備えた物質」が誕生。物質は “ベークライト” と名付けられた。「セラック」の代用品とはならなかったが、プラスチックが世に登場したのだった。

9. アイスキャンディー
1905年、ある寒い日のサンフランシスコ。ジュースに混ぜ棒をさしたコップを庭に置き忘れた11歳の少年フランク・エパーソン。気温が氷点下にまで冷え込んだ翌朝、フランク少年は凍ってキャンディーのようになったジュースを発見したのである。最初は “エプシクル(Epsicle)” と名付けたが、1924年に “ポプシクル(Popsicle)” という名で商標登録を果たした。北米では一般名称化している。

10. 加硫ゴム(かりゅうゴム)
1830年代までゴム製品は、温度に大きく左右される代物だった。夏は溶けて、冬は凍ってしまっていたため実用には適さなかったのである。しかし、根気強くゴムの実験を続けたのが、発明家チャールズ・グッドイヤー。1839年、誤ってストーブに落とした「硫黄を混ぜたゴム」は溶けずに逆に硬化したことで、 “耐熱性を備えたゴム” が生み出された。有名なタイヤメーカーの “グッドイヤー” の名は彼から取られている。

11. X線
1895年、クルックス管を用いて陰極線の実験を行っていたドイツ人物理学者ヴィルヘルム・レントゲン。光を遮断した状態であったにも関わらず、蛍光紙の上に黒い影が現れたことに気がついた彼は、「目に見えない光のようなものが、物体を通過している」ことに思い至ったのだった。

12. 瞬間接着剤
1942年、ハリー・クーヴァー医師が、銃の照準器の開発を行っていた際に、大きな傷の縫合用として製作したシアノアクリレートを使用してみた。何にでもくっついてしまうその物質は銃には適用されなかったが、「物を本当に強く接着したいとき」に重宝すると気づいたクーヴァー医師によって “瞬間接着剤” が生み出されたのである。

13. 子供用粘土
旧式の暖炉のススを掃除するための「壁紙クリーナー」として作られていた粘土だったが、電気式暖房の普及に伴い、徐々に使われなくなっていった。しかし子供たちにオモチャとして遊ばせてみたところ、子供たちは大喜び! 1年後、玩具会社「レインボウ・クラフト」から、“子供用粘土” として発売される運びとなった。

14.花火
2000年前の中国で発明されたと言われており、当時の台所に常備されていた炭、硫黄、硝酸を、料理人が偶然混ぜ合わせたことで “花火” が誕生したという説がある。それらを混ぜ合わせ、竹筒につめて爆竹となった。

15. ポテトチップス
1853年、フランス人コック長のジョージ・クラムが厄介な客にあたってしまったことが始まり。「フライドポテトがカリカリじゃない!」と何度も料理を突き返してくる客に嫌気がさしたジョージは、ポテトをできる限り細くスライスし、高温で揚げ、大量の塩をかけて出したものが “フライドポテト” となったのだ。ちなみに、世界初の “ポテトチップス” は客を満足させたのだとか。

16. スリンキー
“スリンキー” とは何ぞや? そう思ったら、ディズニー映画『トイ・ストーリー』に登場する “スリンキードッグ” のバネになっている胴体を思い出してほしい。階段をシャーシャー音を立てて一段一段降りていくおもちゃだ。もともとは1943年、海軍エンジニアのリチャード・ジェームスが、船の部品を改良していたときに床に落ちても動き続ける1つのバネを見て、スリンキーの着想を得たという。

17. ポスト・イット
1974年、米化学メーカー「3M」の社員アーサー・フライが教会の合唱に参加していたときに思いついたのが “ポスト・イット” 。同社が開発していた「粘着力が弱すぎる接着剤」を利用して “落ちない栞(しおり)” を作ることを思いついたのだ。当初、彼のアイディアに対して「3M」は懐疑的な態度をとっていたが、ご存知の通り今では大ヒット商品となっている。

18. 吸入麻酔
昔は体を切開する際の痛み止めとしてアルコールが使われていたが、1800年代にエーテルと亜酸化窒素(笑気ガス)を混ぜると人々の痛みを緩和させることが発見されたのが “吸入麻酔” の始まり。1844年、歯科医ホーレス・ウェルズが笑気ガスを麻酔に使ったショーを見て、笑気ガスを抜歯に活用することを思いついた。さらにエーテルを組み合わせることを発見したのは、別の歯科医ウィリアム・モートン。

19. 埋め込み式ペースメーカー
コーネル大学のウィルソン・グレートバッチが、動物の心拍数を測るための発振器を開発していた。装置の配線が間違っていることに気がつかないまま発振器を起動させたところ、そのリズムが脈拍にとても似ていたのだった。

20. サッカリン(人工甘味料)
ジョンズ・ホプキンス大学の科学者コンスタンチン・ファールバーグが、研究室から間違って持ち帰ってしまった物質が後の “サッカリン” となったという。夕食を食べているときに、砂糖を加えていないのにパンが甘いことを変に思ったファールバーグは、「研究室の物質が手についたままだった」ということに気がついたのだ。

21. スマートダスト
“スマートダスト” とは、周囲の観察や監視を行い、収集した情報を無線で中央のコンピューターに送信することができる小型センサーのこと。発明者は、シリコンチップの研究をしていた大学院生ジェイミー・リンク。ある日、シリコンチップを落として粉々にしてしまったのだが、割れた破片が信号を送り続けていることを発見。後の “スマートダスト” となる。

22. ダイナマイト
スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベルは、狙って爆発させるのが難しかったニトログリセリンの安全な使用方法を探していた。ある日、ニトログリセリンの缶の液漏れに気がつき、漏れた液体が梱包材に吸収されるのを見たノーベルは、何かに吸収させればニトログリセリンは危険ではないことに思い至る。“ダイナマイト” の誕生だ。

23. コーンフレーク
米ミシガン州のケロッグ兄弟は療養所で菜食主義者のための薄いパン生地をつくっていた。ある日、手違いで長時間放置してしまったパン生地を試しに焼いてみたところ、フレーク状になり患者の間で好評を得た。これが “コーンフレーク” の始まり。

24. ステンレス鋼
人類は何千年ものあいだ、サビない鋼を発明しようとあらゆる方法を試みてきた。ようやく成功したのが1912年。英技術者のハリー・ブレアリーが、合金鋼の研究を進めていたときのことだ。実験を始めて数カ月後、失敗作と思っていた12%のクロムを混ぜた試作品が全くサビていないことに気づき、 “ステンレス” として応用されることになる。

偶然が生んだ発明24選 「チョコチップクッキー」「ポテトチップス」「プラスチック」など - ロケットニュース24 (via darylfranz)

(via hkdmz)


Jun 28

crucial:

Right now i’m in love with this bag, just thinking to go to work on my bike with this makes me like the idea of goint to work.

(via hkdmz)


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